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アート部門

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奨励賞

Conspiratio

橋本 悠希 / 小島 稔 / 三谷 知晴 / 宮島 悟 / 永谷 直久 / 山本 暁夫 / 大瀧 順一朗 / 稲見 昌彦

HASHIMOTO Yuki / KOJIMA Minoru / MITANI Tomoyasu / MIYAJIMA Satoru / NAGAYA Naohisa / OHTAKI Junichiro / YAMAMOTO Akio / INAMI Masahiko

インタラクティブアート [日本]

© 橋本悠希

プロフィール

橋本 悠希

HASHIMOTO Yuki

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

小島 稔

KOJIMA Minoru

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

三谷 知晴

MITANI Tomoyasu

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

宮島 悟

MIYAJIMA Satoru

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

永谷 直久

NAGAYA Naohisa

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

大瀧 順一朗

OHTAKI Junichiro

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

山本 暁夫

YAMAMOTO Akio

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

稲見 昌彦

INAMI Masahiko

日本

電気通信大学知能機械工学科からの有志グループ。主にバーチャルリアリティとインターフェースを研究している。バーチャルリアリティ作品としては、これが初。『Conspiratio』はSIGGRAPHやARS Electronicaなどでも展示を行ない、高い評価を得ている。

( 2005 )

贈賞理由

作者は「ストローで食物を吸うときの感覚」というユニークな食感に着目し、「空気の圧力」「ストローの振動」「吸引するときの音」という3点の現象に着目することで、無駄のないデバイスを完成させた。アート表現としてみた場合、ややエンターテインメント性が強いが、今まで個人的な経験でしかなかった食感を他人と共有できる客観的な感覚にした点がすばらしい。「気もちいい」「気もち悪い」という感覚を共有できるということは、新しい芸術表現のメディアになりうる可能性がある。

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