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エンターテインメント部門

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審査委員会推薦作品

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ペタンコ麺棒

中垣 拳/今野 恵菜/田代 俊太郎/池澤 彩野花/木村 優作/仁義 勝/筧 康明

NAKAGAKI Ken / KONNO Keina / TASHIRO Shuntaro / IKEZAWA Ayaka / KIMURA Yusaku / JINGI Masaru / KAKEHI Yasuaki

ガジェット [日本]

粘土や空き缶など、物体を潰し変形させる行為には独特の快感が伴う。本作品は、身の回りの物体を粘土のように自由に潰して伸ばす感触を味わえるエンターテインメント装置である。3Dスキャンされた物体の映像の上に麺棒型デバイスを転がすことで、摩擦や形状の変化を、触覚的に感じ取ることができる。
(Size: 120 cm L x 70 cm W x 200 cm H [system] / 20 cm L x 70 cm W x 20 cm H [rolling-pin device])

©NAKAGAKI Ken/KAKEHI Yasuaki

プロフィール

中垣 拳

NAKAGAKI Ken

日本

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

今野 恵菜

KONNO Keina

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

田代 俊太郎

TASHIRO Shuntaro

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

池澤 彩野花

IKEZAWA Ayaka

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

木村 優作

KIMURA Yusaku

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

仁義 勝

JINGI Masaru

慶應義塾大学SFC筧康明研究室の主に学部生によるチームに所属。インタラクションデザインやエンターテインメントをテーマに技術開発と作品制作を行なう。『ペタンコ綿棒』ではIVRC2011総合優勝等を受賞、国内外で展示を行なう。

( 2012 )

筧 康明

KAKEHI Yasuaki

日本

1979年生まれ。インタラクティブメディア研究者・デザイナー。

( 2013 )

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