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飯田 和敏

IIDA Kazutoshi

ゲーム作家/立命館大学映像学部教授

日本

1968年、東京都生まれ。95年、『アクアノートの休日』(PlayStation)でディレクターデビュー。以降、『太陽のしっぽ』(PlayStation)、『巨人のドシン』(Nintendo64DD)、『ディシプリン*帝国の誕生』(WiiWare)、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版―サウンドインパクト―』(PSP)、『LINEイージーダイバー』(LINE GAME)などを発表。既存のビデオゲームの概念にとらわれない斬新な作風で知られる。2011年には平成23年度[第15回]文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門優秀賞受賞作品である日本科学未来館の常設展示『アナグラのうた―消えた博士と残された装置』の演出を担当。ほかに書籍、雑誌などの媒体における執筆活動も行なっている。

( 2015 )

受賞歴

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