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Jean-Gabriel PERIOT

フランス

1974年、フランス生まれ。ビデオ・劇場向け短編映画監督。アーカイブを使った独自の編集スタイルを展開。ほとんどの作品が暴力と歴史を題材にしている。最近の作品、『Dies Irae』、『Even if she had been a criminal...』、そして『nijuman no borei』は世界中のフェスティバルで上映され、数多くの賞を受けている。

( 2007 )

受賞歴

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